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「無声の侵略」は進んでいる!

「無声の侵略」は進んでいる!
笑顔とお金と名誉授与を持っては彼等は来る。
私は、1990年代初に中国人民解放軍で武闘訓練を受けに渡中する沖縄主義の若者と上海行の船で会いショックを受けた。
4年後、南京の書籍卸売市場に、共産党出版の琉球(沖縄ではない)が古来中国の領土である理由を満載した大型カラー豪華本が、超安価で山のように積まれているを見て「琉球独立」「琉球半植民地化」へ中共が国民洗脳教育を開始したのを知った。
後に彼等は、北海道にチャンスがあることを知り、様々な工作をしてきた。
そして、今、彼等は北海道(敵=日本の後背地)を観光、土地買い占め、カジノ、独立運動という「無声の侵略」で事実上の支配ができると確信し、中共中央の政策責任層の代表である王岐山が自ら来日し、北海道で、現地を見て、要人に会い最終確認をした。
これで、中共中央は全体的統一意志を決定し「無声の侵略」は新段階へ突入する。
それにしても、王岐山が二階氏に会う時が最高の(本当の)笑顔を見せていることが気になる。
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あえば直道、深田匠講演会

10月27日佐倉講演チラシ案 表
10月27日佐倉講演チラシ案 うら
今月の27日(日)、千葉県佐倉市のミレニアムセンター佐倉(京成本線性京成佐倉駅前)で、講演会が開催されます。
 今回は、アメリカ、オーストラリア、台湾、インド、韓国の草の根保守派と連帯するJCUの千葉県ネットワークのキックオフイベントです。
 これから、始まる国際連帯です。ふるってご参加くださいますようお願い申し上げます。
第1部は深田匠先生が現代アメリカ政治を理解する入門的講義
 「アメリカ政治入門」をテーマに講演されます。
第2部は日米の架け橋となりご活躍されている一般社団法人JCUあえば直道議長が「激動の中に日本の未来を拓く」と題して、今後の日本のあり方について講演されます。
 ネットワークを広げる交流の時間とさせていただき、今後JCUの活動をともに推し進める絆を深めたいと思います。
 あえば直道議長プロフィール
 慶應義塾大学法学部を卒業。
 2012年、全米共和党のアジア担当顧問に就任。
 2015年、全米共和党の最大支持母体であるACUの日本側パートナーとして、一般社団法人JCUを設立し、議長に就任。
 2018年、アメリカ最大の政治イベントCPACメインステージにおいて、中国の覇権主義に対抗するために、アジア・パシフィック・コンサバティブ・ユニオン(APCU)を設立し、議長に就任。自由と繁栄を実現のために日夜奔走されておられます。
 主な著書としては、
 2016年発刊の著書『トランプ革命』で、トランプ大統領の当選をいち早く指摘し、多数テレビ・メディアに出演をされています。
 そして、監修として昨年2018年発刊しました「トランプのアメリカ-その『偉大なる復活』の真相-」は共和党の重鎮ニュート・ギングリッジ氏がトランプ政権の実績を忠実に記載した書籍としてニューヨーク・タイムズのベストセラーで一位を獲得したものです。日本でもアマゾンベストセラー1
位を獲得し、好評のため重版が決定するなど話題となっております。
深田匠先生プロフィール
1966年生まれ。同志社大学法学部政治学科出身。
東京裁判において日本の無罪を主張したパール判事の盟友、田中正明氏の門下生代表として保守思想や近現代史の研究も続けてこられました。
現在、一般社団法人JCU 国際戦略研究部長、 (株)大国戦略研究所 代表取締役所長を務められておられます。

「共産主義」「全体主義」や過度の「個人崇拝」はイデオロギーや宗教の問題というよりは、伝染性の精神疾患(病気)の一種の問題ではないか

私は、誹謗中傷でなく、「共産主義」「全体主義」や過度の「個人崇拝」はイデオロギーや宗教の問題というよりは、伝染性の精神疾患(病気)の一種の問題ではないかと思うようになってきた。考えた経緯を以下に説明する。
私は、最近、一生を共産党活動にささげ孤独死した老人男性の家の整理を経験した。家族に遺品の引き取りを拒否された彼の部屋の中は大量の共産主義関係書物で埋まっていた。
 全集では『資本論(違う出版年、出版社で少なくとも3セット)』『レーニン十巻選集』『日本プロレタリア文学集』『マルクスエンゲルス全集(52冊)』『小林多喜二全集』等が数百巻、「宮本顕治」「不破哲三」他の左翼人の単行・セット本が数百冊、更に雑誌の『前衛』『民主文学』『経済』『文化評論』等が40年位分千冊以上、そして追い打ちは新聞『赤旗』が何十年分か千部以上あるから、合計で数千点もある。
 正しく部屋中が「共産」「マルクス・レーニン」の文字で埋まり、おまけに「不破哲三」選挙運動タスキまでドーンを掛けてあるので、部屋に入ると頭がクラクラしてくる。
 手帳や領収書に50年以上の党員の活動が几帳面に記録されている。有名大学卒業だが故郷の親族が、葬儀・遺品の引き取り等を一切断った文字通りの孤独死だが、母親の写真と位牌だけは丁重に飾ってあった。
 私は、彼の人生を思い、悲しくなり、彼を哀れに思った。
 そんな人生が幸せなわけがない。
 人生がそんなようで良いわけがない。
 私はふと、「創価学会員」の家を思い浮かべた。彼等の家も創価学会関連の書物が大量にあり、池田大作氏の著書や『大百蓮華』「聖教新聞」「公明新聞」のバックナンバーで埋まっているだろう。
 学会員では仏壇が中心だろうが、共産党員の家では『資本論』と不破哲三の選挙用タスキが中心に置かれていたのが違うだけと感じた。両者ともに、家族との関係がおかしくなっているのは同じであろう。
そして更に、創価学会・公明党と中国共産党は非常に仲が良く最近も交流し、創価大学には周恩来の碑まであるのと、過去の池田大作・宮本顕治対談、創共協定、池田大作のソ連、東独、ルーマニアなどの社会主義礼賛、学会員にマスゲーム強制などを思い起こした。
すると、共産主義者と池田教教徒には以下のような共通の心理作用がある事に気が付いた。
【共産党員と創価学会員の似ている点】
① 独裁的指導者の書いた教義のみを聖典として信じ、現実を見ない事。
※ 例えば中国共産党が5千万人、ソ連共産党が2千万人国民を不正常に死なせ、少数民族を虐殺し、指導者のみが民衆から挑発した富を貯め優雅に暮していること。
② その信条を持った「瞬間」、それを持たない者を見下し自分が指導する立場だと考えるようになる。
③ セクト主義になり「国家内国家」を意識し、自分の頭で考えず、「言葉狩り」「忠誠心競争」に勤しむ。
④ 常に他人からどう見られるかを気にし、自己と他人を欺くため、偽善の活動を行う。
⑤ 敵対する者にレッテルを張りその死を願い喜ぶ。例えば創価学会では池田大作に敵対する者。共産党では反対する者。
⑥ 自己の目的達成のため、例えば創価学会では広宣流布、共産党では世界の共産主義化のためには、嘘や捏造は許されるし、むしろ推奨される。法律を無視でき全てが自由自在となる。
以上は、ドイツのヒトラーの個人崇拝、ナチスのファシズムや一部の宗教も同じで、世界中いたるところで大小様々にある。
【彼らが病人である理由】
私はそれは一種の精神的な病であると思う。その理由は。
① 多くの自国民を殺し、地域や家族の絆を断つなど、明らかに自己破滅へと進むのは、人類にとり異常である。
② 事実に基ずく正当な反論を加えられると、激高し暴力的になる。
③自分の言説の矛盾、異常さには自分で気が付かない。
④ 正常な判断を有する人々を憎み、それが滅亡するまで攻撃を止めようとはしない。
等である。
【正常な精神とは】 
① 事実を認め、客観的に思考し間違いは改める。一つの思想に固定しない勇気を持つ。
② 自分と他者を平等と思う。
③ 個人崇拝をせず、全ての人を平等に扱う。
④ 自分の頭でものを考え、自分の言葉で自由に発言をする。
⑤ 捏造せず、嘘は言わないようにする。
【感染的精神病者にどう対処するか】
① 彼等に愛情を持ちながらも、結絶を恐れず毅然とした態度で捏造や嘘、侮辱に反論し一歩も引かない。
② 粘り強く、正論、事実を説く言論戦を継続する。
③ 彼等より多い情報を用いる情報戦を継続する。
④ 暴力的な攻撃にはそれを上回る強い暴力で返せる準備を怠らず、適時に十分な反撃をする。
⑤ 彼等が正常な精神を回復できるよう祈り、彼等の回復のの努力に手を貸す。
取りあえず以上で終わる。

玉川氏の発言には、ファシストや共産主義者特有の文化弾圧、言論封殺の匂いがして恐怖さえ感じる。

玉川氏の発言には、ファシストや共産主義者特有の文化弾圧、言論封殺の匂いがして恐怖さえ感じる。
「学生服とセーラー服は軍事由来だから問題だ」と言うが、「制服制度」「詰襟学生服」「軍事由来」が全部ごちゃまぜだ。
【詰襟が問題なら】
●「詰襟」が気に入らないだとすると、玉川氏の来ているスーツ自体が、左襟にボタン穴の名残があるように、胸元を開けた詰襟服の変型判に過ぎないから滑稽だ。
●先ず「詰襟」と「軍服」とは連関性はほぼない。 
寒冷な北方に住むユーラシア大陸東端のツングース、モンゴル人から欧州の白人に至るまでの人類は防寒の為に、石器時代から、詰襟、筒袖の毛皮や綿・麻の衣服を着ていた。
●例えばチーパオ(旗袍)は、今では中国女性の民族服とされていいるが、もともとは旗人(満洲・モンゴル人)の着る詰襟・筒袖の衣服と言う意味しかなかった。
漢民族は日本の着物・羽織袴と同じものを着ていたが北方民族に占領され強制的に切るようになっただけだ。
●ロシアや中央アジアの民族衣装も皆同系統の詰襟、筒袖である。
●近代以降、西欧先進国では詰襟服が、郵便局員、官僚、軍人、警察官、教員、生徒の制服として着用された。それが維新後の日本に西欧文化の一環として移入されただけである。
【セーラー服は当時の西欧の良家の子女の服】
●西欧の王家・貴族の子女でセイラ―服が流行したので、日本のお嬢様養成を目指した私立女子学校が相次いでセイラ―制服を採用した。
●今では、日本のセイラ―服文化が世界に、「可愛い文化」の象徴として広まっており、そこには軍国主義など影も形も存在していない。
【軍事起源が問題なら】
【ネクタイは軍事起源】
●クロアチアの兵士がフランスを訪れた際、首に巻いていたスカーフをフランス国王が気に入ったのが起源だという説が定説。
【その他にも軍事起源のもの】
ダブルブレザー、ピーコート、トレンチコート、缶詰、リュックサック、etc.etcできりがない。兵器でない文化用品を軍事由来だなどとするのは病的だと言わざるを得ない。

「日中交流事業」という名の中共への献金、悪への加担を止めさせましょう!

山岡鉄秀さんのキャンペーンに賛同(とても簡単です)して安倍首相・外務省に主張を届け、日本と中国、世界の民衆にとって有害な「日中交流事業」という名の中共への献金、悪への加担を止めさせましょう!
 中国の対日交流は全て中国共産党のコントロール下にあります。
①日本政府奨学金公費留学とは、
・中国共産党が敵(日本)の金で「対日工作員を育て、日本の情報を盗み、枢要人物を取り込み日本人を分断する、国内選考での共産党権力誇示、その他沢山」できる、一挙両得どころか一挙十得位ある美味しい事なので、逆に日本を馬鹿にするようになり正常な関係構築を阻害させる悪業です。
②「謎」の日中植林事業とは、
・植林という偽善の名目で、純粋な日本人ボランティアを中共へ献金・朝貢させ中国内での共産党の名声を挙げるプロパガンダ案件。
・日中両国の政治家とブローカー、企業家が、表面上は、自然環境改善の名目、公費で堂々と両国の政権中枢、官庁と共同しながら、その実は、更なる大きな利権をあさる「チンケなゴミ虫どものプラットホーム」なのです。
親中議員とその秘書、周辺の詐欺まがいゴミ虫ブローカー、農林水産省出身国会議員に少しは国民への恐れを感じさせなければなりません。!
以上、乱筆で書きましたが、山岡さんの起こしたキャンペーンに賛同するだけで上記の事に反対の行動をしたことになるのです。
https://www.change.org/p/税金の無駄遣い-中国との無意味な交流事業を中止しよう-ajcn代表-山岡鉄秀-jcn92977110-otb代表-和田憲治-media-otb-署名はこちらからお願いします?recruiter=939340593&utm_source=share_petition&utm_medium=facebook&utm_campaign=psf_combo_share_abi.pacific_post_sap_share_gmail_abi.gmail_abi&recruited_by_id=fbfdd820-3bb4-11e9-9e06-0bc53a0f73a2&fbclid=IwAR0em5998NNT1egl5mN4QQR4yjYVswo6tpHfB9P4mCxpVmm5gJxFEIXc6N4
プロフィール

bokudoart

Author:bokudoart
 幼少より絵を描く事、中国や北方・中央アジアの歴史が大好きであった。大学を卒業し会社勤めのあと中国の美大で水墨人物画を専攻し美術史専攻の大学院にも進み中国の古文献読破に数年間没頭した。以来、約二十年画家・美術団体代表として活動中。中国での生活で、今後の世界における日本の果たすべき歴史的役割を明確に知った。
 1万年以上途切れることなく続いた縄文文化に根差した日本という国の文化の素晴らしさを日本人は自覚し世界にそれを広めなければならない。青学大卒、南京芸大院修

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